回答:軸側は、手すり棒が降りてくる途中で受側に当たって止まるので、首の角度を調整する必要がありません。
また遮断機式支柱を段差部分で使用する場合は、受側を傾斜の上部に持ってこないといけませんので、角度調整ができるのは受側を下向きに、だけで対応ができるのです。
商品名
遮断機式ブラケット、遮断機式支柱、遮断機式ジョイント
商品コード
0402868,0402906,0402869,0402907,0402871,0402909,0402872,0402910
管理コード
AUTO-000000107
コメント
0件のコメント
記事コメントは受け付けていません。